女装フェラで手を打とうぜ
今の時代は女とセックスすることだけでも、実は意外と難しくて面倒な時代になっています。
たとえばそもそも普通の女では満足できないという場合がありますし、女性との出会いやお付き合いが上手くできないという男性が多くなっています。
こういったことは大昔の男性たちには信じられないことかもしれませんが、生身の女性という存在にまったく心惹かれない人も今では多いのです。
だからこそ、現実を諦めてエロ漫画やアニメなどの二次元で欲求解消を図る人も多いですが、これもまた寂しい気持ちにならざるを得ません。
ニューハーフにスクール水着を着せてみた結果
最近のニューハーフは昔のテレビ番組に出てくるようなニューハーフとは見た目がかなり違っています。
厚化粧でオネエ言葉を話しているタイプではなく、今どきニューハーフは男性好みのかわいい服を着て女よりも女らしい声で過ごしているのです。
だからそのての最近の高品質なニューハーフにスクール水着を着せてみるとかわいいのではないかとオタクな私は考えてしまい、実際にそれを行動に移してしまいました。
いざ着せてみると女性ホルモンを投与しているニューハーフの場合は、胸が適度にふくらみを見せてくれる上に、脚や腕が元は男性のそれだったとは思えないくらいに美しく映えてくれることが分かりました。
初めてアナルでトコロテンしたこと
アナルパールやアナル専用バイブレーターは、今どきは地方のアダルトショップやドラッグストアでも普通に手に入ったりする時代です。
なので以前からアナル拡張に興味があった女装子の私がアナル開発を始めるようになるのも今考えてみるととても自然なことです。
私が最初に自己アナル開発、アナルオナニーを始めたときは、エネマグラを使いましたが大して気持ちよくありませんでした。
しかしそのままアヌス弄りをやめるのはもったいないと思った私は、すぐにアナル開発が上手いと評判の女性にアナル調教をお願いしました。
人工おまんこキメセクの乱
iPS細胞まで発明してしまった人類にとって、今や性転換手術などというものは超イージーな時代が近づいています。
現にお金はかかりますが、ほぼ完全に男性が女性に性転換することは、今では難病を治す試みよりは遥かにかんたんだと言われています。
そのため、私の愛人であるニューハーフは一年ほど前、ついにペニクリを外して人工おまんこを取り付けることに成功しました。
結果、睾丸と陰茎が消えた分性欲は減退するのかと思いきや、むしろメス化できた悦びなのか、より強い性欲を持った彼女に変身してしまいました。
シーメールも昔はパンスト男子でした
誰しも知られたくない過去があるように、今はかわいいシーメールも昔は普通に男子として生活していた頃があるのです。
しかし私がつい最近出会ったシーメールは、昔から女装に熱心だったパンスト男子として生きてきたことを私に教えてくれて、とても興味深い話が聞けました。
なんでも女装初心者というのは世間体を気にして外見では分からない部分から自分をメス化させていくことが多く、彼女の場合は黒パンストをよくパンツの下に穿いていたそうです。
そんな状況で通学したり出勤したり街を散歩したりして経験を積み、最終的に女装サークルのオフ会やパーティーに参加した後にパンスト男子から完全女装子になったそうです。





