パンスト男子から完全性転換に到達したニューハーフの話
今の日本には興味本位で女装を始めた末に性転換にまで踏み切ったニューハーフというのも多くなって来ているようです。
実際私の知り合いはパンスト男子と呼ばれるパンストフェチでラバーフェチな変態サブカルオタクでしたが、最近になってタックなどの性転換系プレイを楽しむようになったそうです。
彼改め彼女は今ではれっきとしたニューハーフという感じですから、人というのはやる気と工夫さえあれば性転換も意外と簡単に出来てしまうものなんだなと実感しましたね。
ニューハーフが多く集まる出会いサイトを利用すれば、現に素人ニューハーフと出会える確率は一気に上昇するようですし、案外ニューハーフと男性の出会いと交流はかなり敷居が低いのかもしれません。
女性ホルモン投与の危険性と実際の効果とは
いろいろな場所で素人女装子やニューハーフの個人ブログを読んでみると、高確率で登場するワードが女性ホルモンです。
女性を身体的、精神的により女らしくする要素である女性ホルモンは、当然ながら女性であればたくさん体内に持っているものです。
しかしどれだけ女性化を望んでいようとも女装に励んでいようとも、男性の身体からは自然と女性ホルモンが多く分泌されるようなことはありません。
近年は食生活の変化などで男性でも女性ホルモンを多く分泌する場合があるようですが、基本的には男性が女性に自然と変化していくようなことはありません。
ニューハーフのなり方と種付けの仕方
性転換や変身願望を持つ男性は、具体的なニューハーフのなり方を一応覚えておくと良いでしょう。
たとえば性転換手術の費用や相談先はどういったところがあるのかということや、メイクや女装の仕方についてまずは学んでみるといいでしょう。
しかしある程度そのての基礎知識を身に着けることができたなら、できるだけ早く、自分をニューハーフとして認めてくれる相手と出会うことが必要です。
たとえば素人ニューハーフと彼女たちとの出会いを求める男性が多く集まるサイトを利用すれば、肉体関係を結んだ上で種付けの仕方や本物の女性化の方法を学んだりすることができるでしょう。
俺が栃木でニューハーフと結婚した結果
今はまだ日本も一部の自治体でパートナーシップ制度が整備されているだけですが、私と彼女であるニューハーフとは、気持ちの上では先日結婚の合意をすることができました。
栃木のニューハーフと気持ちの上で一応の結婚をしてみると分かったことは、長く関係を続けることを前提でニューハーフと暮らしていると、否応なくマンネリを感じてしまうことです。
男女のカップルと同様に、結婚した瞬間に燃え尽きたようにお互いの関係が冷めてしまうのはニューハーフと純男性の関係でも同じ場合が多々あるようです。
そういう意味でもまだ世の男はニューハーフと本気で結婚しようと考えるよりは、今のところはいろんな相手と出会って遊んでいくことを重視した方が良さそうですね。
栃木ニューハーフとのトコロテンセックス体験
田舎に住んでいると出会いが少ないというのは、田舎住まいの人であれば誰もが頷くところではないでしょうか。
夜遊びをするといっても夜中に開いている店すらないとか、あるにはあるけど身内で固まっていて輪に入りにくいところしか知らない人が多そうです。
現にそんな状況で栃木の片隅で長年暮らしてきた私は、すでに40歳後半を迎えてなかば出会いを諦めていました。
しかし最近はニューハーフ系の出会いサイトで出会い探しをすれば、ド田舎でも意外と新しい交際相手が見つかるのだということを、この間ついに自分自身で実感することができたのです。





