NHな痴女にケツ穴調教してもらった時の話

大阪のベンチャー企業で働いていた時代、研修で東京の事務所を訪問しその日の夜に上司から夜の街へ遊びに行った時の話です。
その研修は1泊2日の予定でしたが、当日の午前中には東京事務所での研修は終了。
午後と翌日は丸一日フリーでほとんど観光気分でした。

研修が終わって午後からは、東京事務所で働く同期の子と一緒に来ていた上司と共に、昼食がてら東京都内を車で散策。
浅草の雷門やスカイツリー、横浜の中華街までかなり広範囲を観光して辺りはすっかり夜になっていました。
予約したビジネスホテル周辺で解散となり、大阪から一緒に来ていた上司はすぐホテルで休むとの事なので、残った我々若手の同期組は呑みなおすために再び終結。
一件目を終えて、次はキャバクラか風俗かどうしようかという時に、同期からニューハーフのオネエさん方が居るバーがあるから行ってみようという方針になりました。

ニューハーフと聞いて、最初はクレヨンしんちゃんに出てくるようなオカマちゃんを想像していたので、何だか面白そうな雰囲気にノリノリでお店へ向かうことに。
どんなニューハーフが待っているのかと期待しながらお店へ入ると、綺麗なオネエさんが出迎えてくれました。
始めから中身が男と分かっているので、手のゴツさや肩幅の広さ、輪郭などから男っぽさは感じ取れますが、街中ですれ違っても女性として認識しそうなほど「オカマ」っぽさがありません。
そんな感じのニューハーフな店員さんが3人で切り盛りしており、内装も落ち着いた大人のバーといった雰囲気で居心地は良かったです。

通された席は丸いテーブルの席で、カウンターには派手髪なオネエらしき人と、がっつりオネエ言葉なのに見た目は小汚いおっさんなお客さんが居ました。
自分はこの手の店は初めてだったのでその旨を話すと、普通の飲み屋と変わらないから、と親しく話してくれました。
しばらく店員さんと話しながらお酒をやり、いつしかカウンターに居た派手髪なお客さんも中に加えて話しをするように。
このお客さん、胸もあるし足もキレイで見た目は小麦肌の黒ギャル風。
メイクが濃いせいか顔の見た目はほとんど女性でした。

この時間が楽しくてお酒も進んだ結果、自分も同期もベロベロに酔っ払ってしまい、もう日付も変わるころなので帰ろうかという話に。
先ほど一緒に話していた黒ギャルオネエと一緒にお店に出た後、同僚はタクシーを拾って、お疲れ、と颯爽と消えていきました。
お店の前に残されたのは自分と黒ギャルオネエ。
完全に酔っ払って判断力が鈍っていたのと、お店で意気投合したこともあって、この黒ギャルオネエにお持ち帰りされてしまったのです。

自分は研修で東京に来ており、会社の経費でホテルを借りているので誰かを入れるのはマズい、そう思った結果黒ギャルオネエの自宅へ向かうことに。
向かうタクシーの中で既に乳繰り合って完全に中身が男という事を忘れて不覚にも我慢汁垂れ流していました。

家に着くとお互い抱き合いながら部屋の中へ。
室内はまさに女性の部屋と言うべき雰囲気で、どことなくいい香りがします。
ソファーに座って酔い覚ましの水をいただき、隣同士で座りながらしばらく談笑。
その間ずっとこちらの乳首をコリコリされていました。

次第に手は下半身に伸び、ズボンのチャックを開けて中へ侵入してきます。
玉を揉まれたり、先っちょを指先でぐにぐにされたり、カリを親指と人差し指でシゴかれたりと、中々の腕前。
あまりにも絶妙な快感だったので話すのも忘れて黙ってしまい、良いようにされている自分のチンポを眺めていると、唐突に黒ギャルオネエはキスをしてきます。
前歯がへし折れるほどグリグリ舌を入れられる情熱的なディープキスに思わずイキそうになりました。
するとイキそうだったのを察したのか、シゴくのを辞めて再び乳首を摘まんできます。
もう片方の乳首は服の上から噛み噛みして来てこれがまた気持ちええ。
すると「もうベッド行く?お風呂入る?」
そう聞かれたので、さすがに昼から遊び歩いた体では汚くてダメだと思い、お風呂に入る事を提案。
黒ギャルオネエは一緒に入ろうと言ってきました。

このオネエ、結構尽くすタイプなのか、脱衣所で服を脱がしてくれて、上がった後にすぐ着れるように軽くたたんで棚に置いてくれました。
お返しにと自分も黒ギャルオネエの服を上から脱がしていきます。
オネエはちゃんとブラをしており、Cカップぐらいは胸がありました。
向き合ったまま手をオネエの後ろに回してブラのホックを外し、するとポロンといった感じに小さめの乳首が付いたおっぱいが出てきました。
揉みたいし吸い付きたい気持ちを抑えながら次はパンツを下ろします。
下もしっかり女性モノの色っぽいパンティを履いていましたが、股間のふくらみは立派。
あぁ、やっぱここは男だな。と、実感。

もはや引き返す選択肢はなく、「オネエも案外勃ってるじゃん」と言いながら先っちょをデコピン。
その時に反応した声がやけに可愛かった記憶があります。
そしてパンツも脱がしてやると、出てきました立派な一物。
パンツと先っちょがカウパーの糸でつながっており、サイズは自分のといい勝負です。
ちょっと恥ずかしそうにしている黒ギャルオネエを見てまた可愛く思えました。

そしてお風呂に入って二人で全身泡だらけになり、体を擦り付けながら洗いました。
前面をくっつけながら体をこすり合わせていると、黒ギャルオネエの手がお尻に回ってきます。
両手で鷲掴みにしていると思ったら、人差し指か中指か、肛門へグっと侵入しようとしてきました。
「おぉっ」と、この瞬間情けない声が出ましたが、続いて肛門に円を描くようにクリクリとされて、さらに「おぉう」と声が漏れます。
「こっちは初めて?」と聞かれ、「うん」と答える自分。気分は童貞の初夜でした。

この時点ではお尻をいじられている事で特に快感は在りませんでしたが全身ボディーソープでぬるぬるなのが気持ちよく、お互いの勃起チンポが鍔迫り合いのように合わさっているのが違和感ではありました。
だいぶ肛門がほぐれて来たのか、指先が出たり入ったりするようになり、相変わらず快感には感じませんでしたが黒ギャルオネエからいじられているこの状況に興奮。
気付くと指はかなり奥まで入っており、何度もウンコを出しているような感覚が続きました。
もちろん興奮はそのままで、鼻息も荒くなり、チンポはギンギン。
指を肛門から抜くたびにオナラではないいやらしい音が鳴っていました。
黒ギャルオネエから四つん這いになるように指示され、もはや言いなりとなった自分は何の疑いも無く従います。
ちょっとケツ毛の処理が甘くないか不安で恥ずかしくもなりましたが、引き続き肛門の拡張が行われました。
同時に片方の手を股下から入れられ玉と竿をマッサージされ、アナルを出し入れする指と連動してシゴくもんだからコレには耐えきれず射精。
アナルではなく手コキでの射精でしたが、小鹿が初めて立つように四つん這いで足はプルプル震えて盛大にイってしまいました。
お尻だけ突き出して、上半身はお風呂場の床に突っ伏して射精後の余韻に浸っていると、指ではない何か太いモノがアナルに侵入してきます。
ははーん、これは黒ギャルオネエのチンポだな。
そう思いながらあっさり侵入を許す自分。
初めてのケツ穴はこの黒ギャルオネエによって、いとも簡単に奪われました。
さすがその筋の人と思ったのは、拡張が丁寧で的確で、練度や精度が高いという事。
今日初めて拡張を行ったのにすんなり挿入できるほどアナルを広げられるオネエの腕前に脱帽しながらも、前立腺は未開発なので特に気持ちいいとかは無く、延々とウンコが出ている感覚を味わいながら後ろから聞こえてくるカワイイ喘ぎ声を堪能していました。

ニューハーフヘルスへ初めて行ってきた体験レポート

「男の娘」という言葉が世間に定着してだいぶ経ちますが、私もその言葉がはやり始めた頃から、女の子以上に可愛く女の子らしい男の子たちに一定の好印象を持っています。 とはいっても恋愛対象は女性だしゲイでもバイでもありません。 ナチュラルに興味本位というか、外見はカワイイのに中身は男という驚きを感じたいというか、そんな漠然とした考えでしたが、先日職場の先輩から飲みの帰りにニューハーフヘルスに誘われて初めてそちらの方々と一夜を過ごしてきたのでレポートを上げておきます。

まずニューハーフヘルスでも最近は男の娘とニューハーフで在籍している子たちのカテゴリ分けがされており、そのカテゴリでさらに「ありあり」「ありなし」「なしなし」など、どこに属しているのか分かる仕組みになっています。 「ありあり」や「ありなし」とは、この世界の用語でオチンチンや玉が付いているか、整形手術(工事)済みかどうかを表しています。

ありあり

竿も玉も付いている、完全未工事の状態です。「ありあり」でも、胸にシリコンを入れている人もいます。

ありなし

オチンチンは付いたまま、金玉だけ無しの状態です。竿が無くて玉が有るというケースはほぼありません。 このタイプから胸も膨らませている人の割合が多くなります。

なしなし

竿も金玉も無い、完全工事済みの状態です。美容整形によってペニスを削り、女性のおマンコを人工的に形成する処理を終えているタイプです。 ほとんどの人が胸も有り、女性よりも女性らしい見た目をしています。

さて、せっかくの初ニューハーフヘルス。せっかくなら100%楽しみたい。 誘ってくれた上司とスマホでニューハーフヘルスのHPを見ながら、自分はどのタイプが好みなのか、ちゃんと真面目に選んでいたのを覚えています。 飲みの帰りで酔っ払っていた勢いとはいえ、潜在的にどこかでニューハーフや男の子に対して興味を持っていた事は言うまでもありません。 どうなっているのか見てみたいという意味では、なしなしの人の股間がどういう構造に仕上がっているのか気になりましたが、竿が無い時点で「男の娘」や「ニューハーフ」と呼べるのか疑問に思いました。 という事で、なしなしよりも竿が付いているどちらかを選ぶ事に。 ありありも完全な未工事であるため、ほとんど男性というイメージを拭えず、さすがにモロな男とヤる気はない。 そうすると消去法的に「ありなし」タイプの人から、顔が好みの子を指名する事になりました。

相手スペック

属性:ニューハーフ
年齢:21
T:174
B:90(Cカップ)
竿:有り
玉:無し
Pサイズ:16

「P」とは洋服などで小さいサイズを意味する「petite」ではなく「penis(ペニス)」の意味。つまりオチンチンの大きさをセンチで表しています。 そしてやはりというか何というか、もとが男性だからという理由は安直すぎかもしれませんが、身長がデカいですね。 アゴのラインも女性のように滑らかな輪郭ではなく、どこかシュっとした元はメチャくそイケメンなんだろうなと思わせる顔立ちの子でした。 そんなこんなで指名したい子を決めてお店に電話。花金の夜ではありましたがお目当ての子の予約が取れたのでまずは安心。 指名した後に電話の向こうで受付してくれた、多分お姉さん(?)が「ウケとタチどちらを昨日しますか?」と聞いてきたので若干悩みましたが、指名した子の得意な方でとお願いしました。 そこから数十分後、お店から指定されたホテルに行くため先輩とは別行動です。 東京某所にあるラブホテルが多く立ち並ぶ街角。チェックインを済ませて再度お店に到着の報告をして、これから指名した子を向かわせるとの事。 久しぶりの風俗であり、初めてのニューハーフにちょっと緊張しながら、普段はしないアナル周りの洗浄をトイレのウォシュレットで行いました。 口もゆすいでチンコも一応素洗い。お風呂場の床が濡れていると準備していた事がバレると思った私は、とっさにタオルで念入りに拭いていました。 なぜバレるとマズいと思ったのかは不明です。 とにかく拭いたタオルをキレイにたたんでいると、ドアのチャイムが鳴りました。 タオルをもってドアを開けると、小一時間前にお店のHPで見た、好みの顔の「女の子」が立っています。 これは、アタリだ。 思わずそう思いました。 めちゃくちゃカワイイ。写真よりも実物の方がカワイイと思えたのはこの瞬間だけです。 第一声はこんばんはだったか、初めましてだったか記憶が定かではありませんが、声もちょっと低めですが男の声質ではない女の子という感じに聞こえて実に素晴らしい。

正直、お酒に酔っていた事もあってそこからの記憶はとぎれとぎれです。 部屋に招きいれた後はベッドに座って、向こうから迫るようにディープキス。 不思議と男とキスをしている感覚は無く、普通に甘く美味しいキスでした。 その後は自分がいつも女性とセックスする時のように、まずは耳をかじって首筋をなぞるように舐め上げて、服を脱がしていくのですが、そこで嬢から一緒にお風呂入ろうと言われまいsた。 自分は何も言わずに速攻で全裸になり、すでに半立ちになったチンポをあらわにします。 それを見て嬢が何か嬉しそうに言っていましたが覚えていません。 フワフワした気分で嬢と手をつないで脱衣所へ行き、一枚ずつ服を脱いでいく嬢の姿を半立ちの自分が見つめます。 だんだんと露わになってくる嬢の身体のところどころから、やはり男性らしい体つきだと感じる瞬間は何度かありました。 慣れているのか照れはなく淡々と脱いでいきついにパンツを下すと立派な一物がポロリ。 この瞬間はどれだけ酔っ払っていたとしても脳裏に焼き付くぐらい衝撃的で感動的でした。 そして何気にこの子のチンコも半立ちの状態だった所までは覚えていますが、その後のプレイがどう立ったのか、残念ながら酔いに飲まれて記憶が飛んでいます。 果たして私はニューハーフのチンポをしゃぶったのか、ケツに入れられたのか、あるいは自分のチンポを嬢のケツにぶち込んだのか。 その真相はその当時の嬢だけが知りえます。幸いにもスマホの検索履歴からお店の情報が残っており、自分が指名したニューハーフ嬢もまだ在籍中。 近いうちにもう一度、あの日の夜の事を聞くために指名するかもしれません。

男の雌化調教でタックを用いる理由

タック

マゾな素人男性に雌化調教を施す際は可能であればタックという技術を用いた方がいいでしょう。 男性器を外見上見えないようにするだけのタックが何故必要なのか?と感じるかもしれませんが、外見というものを甘く見てはいけません。

本気で男を雌化させてやろうとする場合はまず見た目から完全に女性化させてやるのが一番です。 そしてそのためにはたとえ下着姿になろうとも、男性であることに気づかれないくらいに完璧な女装を目指すのが良いのです。

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