男の娘のメスイキ初体験

子どもの時のままごとで何故かお母さん役をすることになって、母親のエプロンを借りて、口紅を塗ったのが初めての女装だと思う。
その時、異常に興奮したのを覚えている。
それからも時々、母や姉の服をこっそり借りたりして、楽しんでいた。
メイクは取るのが大変だからほとんどしていないけど、機会があればしてみたかった。

社会人になって一人暮らしするようになった辺りから、男の娘や女装子が注目され始めていたのを機に本格的に女装を始めた。
女装のための初心者セットが販売されていたり、動画サイトでメイク術などが公開されたりしていたから、気軽に女装できて良かった。
男の娘同士でSNSで繋がれたり、コスプレイベントもあったから、一人で悩んだりもせずに楽しく続けられた。

それから興味本位で男の娘好きの男性と会ってみた。
自分がどの程度、女の子扱いしてもらえるのか気になったし、女みたいに喘いでみたかった。
オナニーではそういう妄想したことはあったけど、アナル処女を奪われることは抵抗があって、なかなか実現できなかった。

女装のまま外出するのは無理なので、ホテルで会うことにした。
早めにチェックインして、着替えやメイクをして待つつもりが、あと少しというところで相手の人が来てしまった。
少しお待たせしてしまったが、初対面の挨拶をする。

「写真とあんまり変わらないですね。
かわいい方で良かったです。」
と、言ってもらえたので、すぐに良い人認定して、話しやすくなった。
写真はあんまり加工してなくて良かった。
だいたいこういう時のトラブルは写真と全然違うというのが多いからだ。
自分でもメイクした自分はいつもと違ってかわいいと思うから、嬉しい。
自然と照れ笑いしてしまう。

話してるうちに自然と距離が縮まり、手を触られたり、肩を抱かれたり、太ももを触られたりした。
男の娘に慣れてるらしく、そのまま身を任せることにした。
顔が近くなりキスされた。
服の上から胸を揉まれたり、股間も触られた。
女装タックはしていないから、スカートの股間部分が大きくなっていく。
普通の女ではありえない光景だ。

「処女なんだよね?今日は大丈夫?」
「はい・・・緊張してますが大丈夫です。一応、浣腸済です。。頑張ります。」
服を脱がされていく。

そして、お尻の穴にローションをつけて、指を入れられた。
「あ・・・」
「痛かったら言ってね」
「はい・・・」
アナマンがゆっくりほぐされていく。
自分の指を入れたり、アナルディルドを入れたことはあるけど、人にやってもらうのは初めてだ。
とても緊張して気持ち良いかどうかまでは感じられなかった。

だいぶほぐれてきたみたいで、相手の人のペニスをフェラすることになった。
人のチンコを舐めるのは初めてだが、夢中でむさぼった。
不思議と嫌悪感は無く、舐めたり、吸ったりするとピクピクなるのがいとおしかった。
これからこれが自分の中に入るかと思うと興奮が止まらなかった。

それから、いよいよアナマンにペニスを挿入された。
指よりも圧倒的に太く、ディルドよりも熱く硬いものが入ってきて、思わず声が出てしまった。
「おおおうう・・・アう・・・」
「痛い?」
「い、いいえ、・・・だいじょうぶ・・・続けて・・・・」
普通にしゃべるのが難しい。

ピストンされると余計に変な声が出た。
「あん・・・おお・・・ああ・・・」
自分のペニスもビンビンに立ち、我慢汁がダラダラと出続けている。
完全にメス堕ちしたと思う。

とても良かった。
男の気持ちも女の気持ちも分かったような気がする。
男の娘ってお得だ。

竿ナシ玉ナシニューハーフの苦悩

男性として生まれてきた人が、自分の性別と身体の作りに違和感を持ちニューハーフとして生きていくケースはよくあります。
豊胸などの美容整形や男性器を取り除いて人口膣をつくる性別適合手術によって身体も女性に生まれ変わる人も少なくありません。
中でもナシナシと呼ばれる陰茎や睾丸をすべて切除したニューハーフについて、竿や玉が無い事によって出てくるデメリットや苦悩をまとめてみました。

不妊になる

睾丸を摘出する去勢手術によって得られるメリットは多いのですが、同時に生殖器を失う事になるので今後子孫を残す事が出来なくなります。
子孫を残す事が出来ないとなると、自分と血のつながった子供が作れなくなるという事。
仮に手術を受けるその人が一人っ子である場合、その家系の血筋はそこで途絶えます。
睾丸を摘出することで男性ホルモンの分泌も断絶され、筋肉質な身体から女性的な身体になる事と引き換えに、このようなデメリットを被る覚悟が必要になります。

筋力低下

男性ホルモンを制御する事で、男性の身体であった時よりも肉体と体力的な能力の低下がやってきます。
それまで持ち上げられてたものが上がらなくなったり、同じ運動でも早い段階でスタミナが切れてしまったり、今まで出来ていた事が出来なくなる事に苦悩する人も多いです。

おしっこのガマン

男性の方が女性より尿道が長い分、おしっこを我慢できるキャパも長いです。
それがペニスを取った事により我慢できる時間も短くなり、ペニスがあった時代の感覚で油断しているとあっさりお漏らししてしまうのだそうです。
女性があんなにもトイレに並ぶのは、ほんのちょっとのか弱い尿意でも気を緩めると漏らしてしまう可能性があるため、出来る限り尿意を察知したら用を足そうとしているためです。
尿意を感じたその瞬間からお腹や膀胱に意識を集中させ、トイレまで堪える必要があるのです。

ニューハーフと出会う基本

素人のニューハーフと出会える場所、出会う基本は意外に知られていません。
最終的な目標がニューハーフとセックスする事である場合は、ニューハーフヘルスに行ってお金を払って抱いてくる方が手っ取り速いでしょう。
そうでなくて、なるべく素人で定期的に会ってセックス出来るセフレのような関係のニューハーフと知り合いたい。
こう考えている男子諸君も多い事だと思います。
今回は素人ニューハーフとの出会いについて、どこで出会うのか、どうやって知り合うのかの初めの一歩、基本をまとめてみました。

NHにもハッテン場がある

ニューハーフとゲイは似ているようで全く違います。
ゲイの世界にはハッテン場という出会えるロケーションが各地にありますが、そこへ赴いてもニューハーフとは恐らく出会えないでしょう。
ニューハーフにはニューハーフのハッテン場があるという事、それがどこにあるのか、これを知っているだけでも出会いの幅は大きく広がります。
具体的なエリアをまとめてみたので以下に見ていきましょう。

舎人公園

足立区にある公園。どちらかと言えば女装子たちの有名スポットですが、ニューハーフもゲイもとにかく純女以外はほとんどいます。
水元公園や隅田公園など並んで女装子や男の娘・ニューハーフのコミュニティとして長く知られているため、風俗店以外で出会うのならまずはココへ行ってみましょう。
舎人公園と言っても子供たちが遊ぶような小さい公園ではなく、そこそこ広いので長時間歩けるような恰好をするのが良いでしょう。
同じ目的でやってきたニューハーフと出会える確率は日によって変わりますが、金土日の夜や祝日、祝日前はねらい目。
たとえニューハーフな方が一人でいたとしても、すでに相方が決まっていたり“遠隔プレイ”の最中だったりするので手当たり次第に声をかけるのは控えましょう。
ニューハーフたちが多く集まる傾向にあるのは、トイレ周辺や夕方以降に暗くなる木々の生い茂ったエリアです。

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