【ガチ告白】女装していたら痴漢されてアナルに中出しされました

「あっ…!あぅ…んっ…いいっ…気持ちいい…んっ…!」

あぁ…今、僕…名前も知らない誰かにオマンコ犯されてる…っ!!

そう思うと興奮が抑えきれなくて、僕は夢中で腰を振り喘ぎよがった。

ここは公園の公衆トイレ。蒸れたアンモニア臭が喘ぐたびに鼻腔を掠める。
本来なら不快なはずのその臭いは余計に僕の淫欲を掻き立てた――

これは僕が見知らぬ男に痴漢され、アナルに中出しされた時の体験談です。



僕は女装が趣味です。今は23歳ですが、10代の頃から女装を楽しんでいました。
といっても心と体を一致させたいといったトランスジェンダー的なものではありません。

どちらかというと女性に対する強い憧れ。かわいい女の子になりきって少しでも女性に近づいた気分を味わいたいという思いからです。
例えば、好きなアニメキャラのコスプレをするとか、好きな芸能人が愛用していると同じブランドのアイテムを使うとか。そういう感覚に近いかもしれません。

あるいは、男なら誰でも一度は“目を覚ますと全身が女体化していたら…”なんて妄想をした事はありませんか?
僕はその妄想を形にして、ハマってしまったタイプの男とも言えると思います。

メイクをして、ウィッグを被り、女性ものの下着や服を着て完璧に女の子になりきる。こうする事で“ああ、僕は今女性なんだ…”と高揚感に包まれるのです。
女体化したら…やっぱりする事は一つですよね。胸や下半身を弄りたくなると思います。僕もそうでした。
女装をして女の子になった気分でおっぱいや下半身を弄りました。
もちろん本当に女体化したわけじゃないので、股間には男性のモノが付いています。けれどそれを大きなクリトリスだと思い込む事で自身が淫乱女になったような気分になりました。

そのうちクリ弄りだけでは物足りなくなってくると、アナルという名のオマンコも使ってみたくなりました。そうして始めたのがアナルオナニーです。

アナルを覚えるとより女性に近づいたような気がして、ますます女装に没頭しました。自室でこっそりと楽しむ趣味では飽き足らず、女装姿で外出するようにもなったのです。

ちなみに僕の好きなタイプの女性は“地雷系女子”
黒髪で色白。目元をぱっちりとさせたメイクとリボンやレースを取り入れたファッションが似合う女の子です。


そんな僕が見知らぬ男性に痴漢されたのはある休日の事。



その日はSNSで知り合った女性と会う約束をしていました。女装趣味の僕にメイクのコツを教えてくれるという流れで会う事になり、待ち合わせ場所へ電車で向かっている最中でした。

セミロングの黒髪に地雷メイク。そしてゴシック系のワンピース。
自画自賛かもしれないけれど、かなり本物の女の子に近づけた方だと電車の窓に映る自身の姿を見て悦に浸っていた僕のお尻に何かが触れる感触を覚えました。

それなりに混雑している車内。最初は誰かの鞄でも当たったのかなと思っていましたが、電車の揺れに乗じて当たるそれは徐々に不自然な動きに変わります。

もしかして痴漢…!?

明らかに人の手だと察した僕はここでようやく痴漢に遭っている事を自覚しました。
とはいえ、誰かしらと密着するくらいには混んでいる中で痴漢の正体までは分かりません。

それでも普通ならこういう時、僅かでも体を動かして避けるとかすると思います。勇気のある人なら“痴漢です!”と声を上げ訴えるかもしれません。けれど僕はそういった事をしませんでした。
痴漢したくなるような女の子だと思ってもらえていると感じて少し喜びを覚えたからです。

僕が抵抗しないせいか、手の動きは段々と過激になっていきます。

最初はお尻の表面に手を押し当てるだけだったものが、撫でるような動きに、そしてお尻の割れ目に指を這わせるような動きに…

ここまで来ると何だか僕もちょっと興奮してしまいました。だって、アナルを開発した僕にとってそこはもう性感帯です。触られて感じないはずがありません。
電車内というのが少し恥ずかしかったけれど、僕はその手を受け入れるように腰をくねらせてしまったのです。

その反応で相手に僕の心情が伝わったのかもしれません。指がスカートをたくし上げ、下着に直接触れます。そして間もなく下着クロッチ部分の隙間を縫い分けるように中へと指が…

指の感触を直に感じてしまうともうダメでした。
アナルはヒクヒクするし、チンポも半立ちになるし、僕自身も徐々に収まりが利かなくなってしまいます。

こんなにされたらもうそのまま待ち合わせ場所になんて行けない…電車を降りたら駅のトイレででもヌこうか…

と考えながら手淫に翻弄される事数分。目的の駅に着きました。
僕は足早に電車を降りるとトイレを探し始めます。その時でした。

「ねぇ」

声を掛けてきたのは一人の男。スーツ姿で年齢は30代くらいのどこにでもいそうな風貌です。

「さっき感じてたよね?どうだった?気持ち良かった…?」
「えっ?」

この言葉で痴漢の張本人だと察しました。まさか痴漢から声を掛けられるとは思わず、僕はどう答えていいのか反応に困ります。

「これからさっきの続きしない…?」

男は僕の言葉を待たずに続けました。
相手は電車内で痴漢するような変態野郎。相手にしないのが賢明です。
それに僕は女装しているとはいえ中身は男。さっきまで痴漢されるのを楽しんでいて何ですが、男にどうこうされたいと思った事はありません。当然男との経験も皆無です。

でも僕は咄嗟に彼の誘いに頷いてしまいました。
だってもう、僕の下半身は前も後ろも限界だったから。早く触れたい、ヌキたい、イキたい…そんな淫欲でいっぱいだったから。

「じゃあ行こうか」

男は僕の手を取ると歩き始めます。僕も手を引かれるままについて行きました。
僕が目的としていたトイレを通り過ぎ、改札を抜けて。

どこへ行くのだろう…
何されるんだろう…
地雷女子風女装子とスーツ姿の男、周りからはどんな風に見られているんだろう…
というか、これから待ち合わせがあるのにどうしよう…

様々な思いが頭を過ぎりました。

「あの…この後予定があるんであんまり長くは無理です…」

けれど僕が発する事が出来たのはこの言葉だけ。

「そっか…じゃああそこにしよう」

男は一度立ち止まり少し考えるとお目当ての場所を思いついたのか、確かな足取りで再び歩き始めました。

「ねぇ、名前は?」
「…」
「言いたくない?」
「はい…」
「あのさ、男の子だよね?」
「えっ?あっ、はい…」
「触った時玉があってビックリしたよ」
「…」
「でもかわいい…」
「…ありがとうございます」

道すがらこんな会話をして、ああ僕は男だとバレてたんだなと思いました。それでも続きがしたいと誘ってくるのだからやっぱりとんだ変態野郎です。まあそれに応じる僕も人の事は言えないけれど。



数分後辿り着いたのは公園。遊具エリアでは保育園の園児であろう子供達が遊んでいます。
僕達はその脇を通り抜けてさらに奥へ。そこには公衆トイレがありました。
決して綺麗とは言えない古びたトイレ。男は人目がないのを確認すると、素早く男子トイレの個室に連れ込まれました。

扉と鍵を閉めて密室になると途端にアンモニア臭が充満します。

「じゃあ早速しよっか、壁に手をついて」

持っていたバッグを扉のフックに引っかけると、男は僕を壁側へ押しやります。
必然的にお尻を突き出す格好で壁に手をつく体勢になった僕のスカートを男は捲り上げ、勢いよくパンティーをずらしました。

男が僕の尻肉を割り開きます。その直後、アナルにヌルンとした熱いぬめりを感じました。

「…っ!」

男の舌です。舌は入り口を舐めるだけに留まらず、中へとねじ込まれ、その上唾液を流し込まれます。

今まで味わった事のない感触。だけど一瞬にして快楽へと落とされるような感触にヒクヒクと蠢いてしまう僕のアナル。

「よくこういう事するの?」
「初めて…」
「でも使い慣れてるよね?」
「オナニーだけだから…」
「じゃあ男とするのは俺が初めて?」
「うん…」
「なんかそれ興奮するなぁ…」

ひとしきり舐め回た男は自身のベルトを緩め始めました。そしてズボンの中からチンポを取り出します。それはもうそそり立っていました。

「入れるよ」
「んっ…あぁっ!!」

硬いモノが僕の中を一気に穿ちました。待ちわびていた刺激に仰け反り喘ぐ僕。

「初めてのナマチンポだよね?どう?美味しい…?」
「うん…おいしい…」
「じゃあもっともっと腰振って欲しがってよ…」
「あぁ…っ!!んっ…いい…もっと…」

バイブやディルドとは違う本物のチンコの感触は僕を夢中にさせました。

熱気が籠もるせいかより濃密になっていく小便臭。個室内に響く肉と肉がぶつかり合う音。遠くから聞こえる子供の声。そして激しく擦れるアナルと前立腺。

背徳感と興奮とでもう頭の中はぐちゃぐちゃで。それに最奥を突かれるたびに中が疼いて、完全に女性になったような気分でした。

「あっ…!あぅ…んっ…いいっ…気持ちいい…んっ…!」

初めて会った名前も知らない男に公衆トイレでオマンコ犯されている…そう思うと淫乱メスのスイッチが入ります。

あまりの快感に目の前がクラクラして、壁に手を付いて体を支えるのもやっと。なのにチンポがもっともっと欲しくて…

「あぁ…もっと…もっと奥まで突いて…!」
「キミ、めちゃくちゃエロいね…かわいい…」
「あっ…んっ…いいよぉ…いい…っ…!!」
「そんなに締め付けたらすぐイッちゃうよ?」
「うん…いい…私もイッちゃう…」
「中に出していいの?」
「うん…出して…あぁ…もうだめ…イク…んっ…!!」
「俺も…」

この瞬間、僕の中に熱いものが迸るのを感じました。そして僕の中もヒクヒクのトロトロでそのまま達してしまって…

「めちゃくちゃよかったよ。ナマのチンポそんなによかった…?」
「あっ…ん…はい…」

中出しされた後のズルリと抜かれる感触も気持ち良くて余韻に浸りつつ小さく喘ぐ僕。

「ところで時間大丈夫?」
「あ…」

男に指摘されてようやく待ち合わせの最中だった事に気付き、時計を見るも約束の時間はとっくに過ぎていて。
僕は慌ててその場を後にしたものの、まだ少し物足りなさを感じて後ろ髪引かれる思いを抱いたのでした。


この出来事に遭遇するまで、自分が男にアナルを捧げて歓ぶような本物の淫乱変態女装子になるとは思ってもいませんでした。
僕は純粋に女の子に憧れている女好きの男だと思っていました。

でも今はまた痴漢してくれる人はいないだろうか、犯してくれる人はいないだろうか、と女装姿で電車に乗る日々を送っています。

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